協会について

発泡スチロールの日

海の恵みを食卓へ  毎年七月第三月曜日は、海の恩恵に感謝し、  海洋国日本の繁栄を願う「海の日」です。  そしてまた、「発泡スチロールの日」でもあることを  ごぞんじでしたか?  発泡スチロールは、日本人の食生活に欠かせない  海の恵みである「魚介」を全国各地の食卓に、  新鮮なままお届けする容器として活躍しています。  旬の海の幸を存分に活かした  日本の食文化を支えていきたい。  そんな願いを込め「海の日」を  「発泡スチロールの日」といたしました。

発泡スチロール協会では、2001年に「海の日」を「発泡スチロールの日」と定め、一般消費者の皆様に発泡スチロールを正しく理解していただくために、毎年、全国各地でJEPSA会員が一丸となり地域密着型のPR・啓蒙活動を行っています。

「発泡スチロールの日」のPR活動のひとこま 写真01
「発泡スチロールの日」のPR活動のひとこま 写真02

「発泡スチロールの日」のPR活動のひとこま

「発泡スチロールの日」のPR活動のひとこま 写真03
PR活動で配布したうちわ 写真

PR活動で配布したうちわ


記念日登録証

「発泡スチロールの日」5周年を迎えた2005年、日本記念日協会に「発泡スチロールの日」を登録申請し、認定されました。